ライブチャットのチャットレディと出会いセックスまで発展させる

ライブチャットのチャットレディと出会いセックスまで発展させる

会社から帰ってきて自分の最近の楽しみと言えばライブチャットを観る事だ。
ライブチャットにハマった経緯はアダルト映像を配信しているサイトのバナーでお試しで観る事ができた事がきっかけだ。
何か特に期待しているわけではなかったが、いつも利用しているサイトであり安心感もあったので無料で自分の好きな顔立ちの女の子を探してみた。
いろんな女の子を見ている内に時間がしばらく経っても一人も閲覧者がいない女の子に気がついた。
特に悪い顔立ちをしているわけではないが華がないのはサムネイルを見ても分かった。
「なんだか可哀そうだなぁ」と同情の気持ちが湧いて出てきてしまい思わずサムネイルをクリック。
自分がライブチャット内に入ると「わぁー!やっと来てくれた―!ありがとうございます!」と高揚して自分が来たことに反応してくれた。

ライブチャットにハマる瞬間

ライブチャットのチャットレディと出会いセックスまで発展させる

いろんなチャットレディを一通り見回してみたがこんなに反応があるとは思わなかった。
ネットだけの関係だが自分が来たことがわかり反応が貰えるというのは嬉しい事だった。
後々考えてみてわかったが恐らくこのわかりやすいリアクションがライブチャットにハマるきっかけだったと思う。

チャットレディの名前は「みき」だ。
みきちゃんは黒髪ショートで釣り目のせいか顔立ちが少し堀北真希に似ている。

反応してくれたのが嬉しくて少しだけチャットでメッセージを送る事をしてみた。
初めて課金をするので緊張したがクレジットカードですぐ済んだのでメッセージを送る。
自分の事、仕事の事、恋愛の事とかメッセージを送るだけでみきちゃんが返答してくれるのが嬉しかった。
他にユーザーが入ってきたけど特にメッセージを送る訳では無かったので実質独占している状態だった。

実際に会いたい気持ちが生まれる

そういうことをしばらく続けていると情が湧いてきてしまう。
みきちゃんのほうからも「会いたいねー」「一緒に飲みたい」など少しは好意がある反応だったので一回くらいは会ってみたいものだ。
そんなことを思い始めると会ってみたいという衝動が強くなったが規則上番号やアドレスを聞くことはできないし、みきちゃんの方も教えることはできないようになっている。
結局は運営の管理下にいるのでバレる可能性の方が高い。後で注意されるのも恥ずかしいので悩んでいたら彼女はライブチャット中にtwitterの返信をやっているのを思い出した。
もしかしたら何かキーワードを検索すると彼女に当たるかも知れないと思いtwitterで検索してみた。すると、何人か候補が出てきた。
そして、現時点でチャットレディをやっていて地域や趣味が被って名前が被っている人が1人出てきた。すぐにフォローをしてファボを送りライブチャットで反応を見るとみきちゃんが画面に気付いた。

SNSで繋がる瞬間

みきちゃんはそれから5分後にライブチャットを終了した。するとすぐフォローが返ってきて「○○さんですか?」とリプが飛んできた。やっぱり当たりだった。
まさかこんな方法で直接連絡が取れるとは思っていなかったが幸運だった。
チャット上で交換し合うようにお互いを確認して彼女から言われたことは「twitterやってるってアピールしたら探してくれるかなって思ってた」と返ってきた。
逆にカマをかけられていたわけだ。その後「今度一緒にご飯いかない?奢るよ」と送ると「いいよ」と返ってきた。

予定していた日時に5分前現地に着いた。そこにはもう彼女がいた。
彼女は僕の顔を知らないが僕はすでにみきちゃんの顔をライブチャットで知っていたので芸能人を見たような感覚になっていた。
勇気をだして彼女に声をかけると「うわっ!びっくりしたー!」とライブチャットと同じテンションでリアクションをしてくれた。
お互いのことはある程度知ってはいたが顔を合わせるとなんだか照れくさくなるものだ。
予約していた居酒屋へ向かう途中いろんな事を話した。
お互いの印象や好きな服とか、ライブチャットではできないデート感覚だった。

居酒屋からラブホテルへ

ライブチャットのチャットレディと出会いセックスまで発展させる

居酒屋でお酒も入りぶっちゃけトークなどもした。
今彼氏がいなくてかまって欲しいからライブチャットをはじめたけど全然人気が出なくて少し病んでたなどの心境を打ち明けてくれたのは僕に心を許してくれたのかなと思った。

終電の時間に差し掛かる頃「もう帰ろうか」と心配すると「今日はもう帰るんですか~」と顔を火照らした彼女が言った。
明日は仕事なので今日は会えるだけで十分だと思っていたが、彼女がそんなことを言うものだからもう一件バーへハシゴしました。
終電はもう過ぎてしまい深夜一時を回った所で「どこかで休んでいこうか」と誘うと「いいよ」と耳元で囁いてきました。

そして、都心のラブホテルへ入りそのままベッドイン。
ライブチャットの女性と実際にセックスしている高揚感から理性が抑えきれず果てるまで抱きました。

まとめ

そんな彼女と朝まで過ごし、そのまま出社しました。
LINEで「気持ち良かったからまたHしようね」とメッセージが来て、今でも月に一回の頻度でご飯を食べてセックスをする関係が続いてます。

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